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    <title>Ｌｉｆｅ</title>
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    <description>このブログを読んで何かに気づいてくださることを願い、運営していきます。</description>
    <dc:language>ja</dc:language>
    <dc:date>2007-11-25T17:14:00+09:00</dc:date>
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    <title>女性らしくとは</title>
    <description>


一応性表現を使う必要があるかもしれないので、このカテゴリーを選びました。

女性らしくという言い方が、男女差別のように聞こえてくることがあります。
その気持ちは私にもよく分かります。
馬鹿にされているような、どことなく個性を否定されているような気もします。

本当に女性らしく...</description>
    <content:encoded><![CDATA[<br />
<br />
<br />
一応性表現を使う必要があるかもしれないので、このカテゴリーを選びました。<br />
<br />
女性らしくという言い方が、男女差別のように聞こえてくることがあります。<br />
その気持ちは私にもよく分かります。<br />
馬鹿にされているような、どことなく個性を否定されているような気もします。<br />
<br />
本当に女性らしくするというのはどういうことでしょうね。<br />
<br />
口調を丁寧に敬語ばかり言う人でしょうか？<br />
お化粧をしている人でしょうか？<br />
ズボンをはかない人でしょうか？<br />
料理など家事が趣味でよくやっている人でしょうか？<br />
男性から距離をとる人でしょうか？<br />
<br />
実際のこと、定義しにくいものです。<br />
上記に挙げたものは、全くといっていいくらい違うと私は断言できます。<br />
<br />
ボーイッシュならそれで、男勝りならそれで、口が悪くてガサツならそれでもいいんです。<br />
恋をした相手が女でもいいのです。<br />
女らしさを求められるのはそういうことではありません。<br />
生きる上で、女性として産まれてしまった以上、その責任を果たさなければならないのです。<br />
何より、自分が女性である自覚が必要なのですが、それをどう表現するかが難しいものですね。<br />
&hellip;なんて、表現なんてしなくていいんですよ。<br />
つじつまが合わないことを言っているようですが、女性は「らしく」も何も、本当に女性なのです。<br />
女性を感じさせられるような服も髪型もしていなくとも、身体はちゃんとした女性なのです。<br />
<br />
述べました通り、自覚していない人に女性らしさがないということはあり得ません。<br />
必ずふとしたところに、&rdquo;女&rdquo;というものが表れるのです。<br />
無理に女性らしくしようと思わせる必要もありません。<br />
女性らしくないと思われるものが好きでも全然構わないのです。<br />
<br />
ただ、女性は一人の男性のために尽くさなければなりません。<br />
お互い尽くすことが大切なのですが、特に女性は男性を癒してあげなければならない立場にあります。<br />
抱きしめられたのなら、抱きしめ返してあげましょう。<br />
<br />
そして、母なる人間であることもお忘れなく。<br />
子供が産まれ、夫が一日中育てるのであっても、子どもは母親の愛情がなければ生きていけません。<br />
優しく見守ることは耐えることにもつながるのですが、女性には忍耐が必要だと思います。<br />
物事を受け身になって考えたり、人を癒す能力を授かっているのです。<br />
<br />
女性本来にあるもの、男性にはない特別なもの。<br />
大切にいかしましょうね。<br />
<br />
ただ、だからといって異性を誘惑しすぎるのもほどほどにしましょう。<br />
それも一種のセクシャルハラスメントですよ。]]></content:encoded>
    <dc:subject>セックス</dc:subject>
    <dc:date>2007-11-25T17:14:00+09:00</dc:date>
    <dc:creator>Elice</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>Elice</dc:rights>
  </item>
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    <title>愛は生き物</title>
    <description>&amp;amp;nbsp;
&amp;amp;nbsp;
&amp;amp;nbsp;
愛だとか形づけるものではないと、そのような意味の発言がしばしばうかがえます。
私が思うには、それはそうすることで上手くいかなくなったりドロ沼になったりすることへの構えなのかと受け取ることもできます。
&amp;amp;nbsp;
愛には形があって当然なのです。...</description>
    <content:encoded><![CDATA[<div style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt">&nbsp;</div>
<div style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt">&nbsp;</div>
<div style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt">&nbsp;</div>
<div style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt">愛だとか形づけるものではないと、そのような意味の発言がしばしばうかがえます。</div>
<div style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt">私が思うには、それはそうすることで上手くいかなくなったりドロ沼になったりすることへの構えなのかと受け取ることもできます。</div>
<div style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt">&nbsp;</div>
<div style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt">愛には形があって当然なのです。</div>
<div style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt">二人がお互いを大事に思い合って愛し合ったら、そこから愛は誕生するんです。</div>
<div style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt">愛は放ったらかしにしてはいけない、二人で大事に大事に温めなければならないのです。</div>
<div style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt">育んであげることで愛は深いものとなって、信頼関係をも支えてくれます。</div>
<div style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt">そんな大切で、子供のように愛しく育て上げたものにたいして形がないだなんて。</div>
<div style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt">だから私は、関係に形づけないことだという言葉は好ましくないと思っています。</div>
<div style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt">&nbsp;</div>
<div style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt">かといって、自然に形をつければいいと甘く考えていいものではありません。</div>
<div style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt">お互い、相手の愛情も自分のものも大事に温めて、かけがえのないものにしなければならないのです。</div>
<div style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt">関係が壊れる時のことを考えている時点で、二人の関係は成り立たずとっくに壊れていることになってるんです。</div>
<div style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt">育むものも育めないから、大切に思えなかったり思われなかったりするんです。</div>
<div style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt">&nbsp;</div>
<div style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt">ここでまた大事なことを言いたいとすれば一つあります。</div>
<div style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt">愛すること、愛が壊れることに恐れないでください。</div>
<div style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt">そのときの苦しみは辛くて立ち直れるかも保証できないものです。</div>
<div style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt">しかし、そのときに備えて逃げ回っているのが一番いけないでしょう。</div>
<div style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt">世渡りなどが上手くなっても、それはただ知識が入っただけにしかすぎません。</div>
<div style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt">人生を渡る上で大切な、勇気や気力が減っていくばかりで、臆病になるばかりです。</div>
<div style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt">なかなか難しいことですが、逃げないことが肝心なのです。</div>
<div style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt">傷ついて心がボロボロになっても、愛が壊れて生きがいをなくしてしまっても。</div>
<div style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt">新しい人生へのスタートと考えて、大切なものを生み出すことが、それからのあなた方のすべきことです。</div>
<div style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt">&nbsp;</div>
<div style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt">愛は目には見えなくとも感じることができます。</div>
<div style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt">それでもやはり、見えないとなれば不安ですね。</div>
<div style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt">信じるだけではいけません。</div>
<div style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt">大切に思わなければならないのです。</div>
<div style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt">愛は生きているのなら、私達のように愛情を欲しているんです。</div>
<div style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt">そして、愛情に飢えると弱くモロくなってしまいます。</div>
<div style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt">想いが通じ合ったら終わりと、達成感で終わらせず、そこから前へ一歩ずつ踏み出していってください。</div>
<div style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt">&nbsp;</div>
<div style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt">&nbsp;</div>
<div style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt">&nbsp;</div>]]></content:encoded>
    <dc:subject>恋愛</dc:subject>
    <dc:date>2007-11-04T15:52:48+09:00</dc:date>
    <dc:creator>Elice</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>Elice</dc:rights>
  </item>
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    <title>貰うのと与えるということ</title>
    <description>皆様の間では、物をもらい、あたえるというやり取りを多々行っていることでしょう。
これは、いかなる関係においても重要なことで、これにより深めていくことになるかと思われます。

しかし、それはどうしてですか？なぜ、物をあげるとそのような理屈が誕生するのでしょうか？

今回はそのこともまじえ、書...</description>
    <content:encoded><![CDATA[皆様の間では、物をもらい、あたえるというやり取りを多々行っていることでしょう。<br />
これは、いかなる関係においても重要なことで、これにより深めていくことになるかと思われます。<br />
<br />
しかし、それはどうしてですか？なぜ、物をあげるとそのような理屈が誕生するのでしょうか？<br />
<br />
今回はそのこともまじえ、書き記したいと思います。<br />
そもそも、あなた方は人に何かを与える時に何を考えているでしょうか？<br />
世間体、真心、ざっとわけるとこのようなものがほとんどでしょうね。純粋にその人の喜ぶ顔が見たいというのや、お世話になっている人との縁を持続するため、などのように。<br />
目的はいずれの理由でも全然問題ないのです。ただ、皆様の中でもある誤解をほんのちょっとでもなさっている方も、少なくはないのではないかと不安なのです。<br />
というのは、「物をあげたからこの人からお礼の物が返ってきて当然だ」<br />
「もらったものが気に入らなかったからお礼の言葉なんて送らなくていい」<br />
「お礼（お返し）は物だけで十分だから、言葉なんていらないだろう」<br />
「プレゼントをしたんだから、それについて感想をもらえて当然だ」<br />
&hellip;等、核等するものの一つ、ほとんどの方があるかと思えます。<br />
無論、私だって少し前まで上記のことを思うことがどういうことか、分かりませんでした。<br />
まず、協調して言わせていただきますと&hellip;<br />
<br />
与える側も、貰う側も、思いやりを持ちましょう<br />
<br />
単純そうで実はそうでないのです<br />
解説形式にしていきますと、上から番号を振って説明していきます<br />
<br />
①確かに、礼儀上それは当然なのでしょう。<br />
しかし、あなたの本来の目的は何でしょうか？それを考えると、お返しは強制でないはずじゃないでしょうか？<br />
そして、もらった相手がどんな気持ちか存じていないはずです。嬉しいならともかく、もしかしたら不愉快を与えてしまうかもしれません。<br />
物をあげる際、相手に物を受け取ってもらうのです。だから、受け取ってもらうことに感謝を気持ちと嬉しさを持たなければならないのです。<br />
相手に物を持たせるのは、相手の手をわずらわせることと、中には解釈する方もいらっしゃるでしょう。それはきっと、与える方からの思いやりをふまえていっていることもあるかもしれませんね。<br />
②それは大きな間違いですよ。貰う側のあなたにも、相手を思いやる気持ちがなければなりません。<br />
相手がどのような気持ちで与えたとしても、相手の視野の中に自分が存在することに対する感謝を持たなければならないのです。<br />
それが例え、親しい友人同士、恋人同士、家族間でもあっても、これは当たり前とされるくらいなのです。<br />
③お言葉ですが、それは相手に対して喧嘩を売っている行為とみなされる場合があります。<br />
というのは、気持の無さが明らかに分かり、またはそうなのだと誤解されるからです。<br />
物は、言葉の後にくるものです。感謝の言葉があってこその贈り物です。<br />
また、他に誤解されるパターンは数々あり、相手に不安を感じさせることもあります。<br />
たかが誤解と思うかもしれませんが、あなたを気遣うあまりや、自信の無さに不安が生じることだってあるのです。<br />
無論これはお礼・お返しいずれにも核等するものです。<br />
④①と被っているかもしれませんが、案外少し違うところもあるので載せました。<br />
仮に、強引にどうだったかと聞かれても、うまく答えるのに相手が困ります。<br />
本当はさほど嬉しいものでなくとも、あなたの心遣いや礼儀を無下にしてはならないとよく考えた上で、相手はコメントを下します<br />
あなたもそうではないでしょうか？適当なこといえるわけがなく、同じ立場に追いやられてみて迷惑を感じるのではないでしょうか？<br />
また、ついでだから言っておきたいのですが、相手から感想とお礼の言葉をもらえたのならそれは最高のパターンだと思わなければなりません。<br />
ああ、そうですか。といわんばかりに、流しては③のように誤解をさせてしまいますよ。<br />
<br />
どうでしょうか？①～④を見て、うなずいていただけましたか？<br />
いずれのパターンも、思いやりと自重が足りないように思われます。<br />
たかが習慣の一部と軽く見ないで、このように考えてみると物の受け渡しだって慎重に行わなければならないでしょう<br />
また、余談を言ってしまうと、一年が過ぎるたび、③と④あるいは①と③がセットになっているような方も多く見受けられます<br />
相手が中心であり、自分は腰を低くしなければならないことを忘れていませんか？<br />
おごり高ぶる態度がどんな関係においても厳禁とされることをもっと心得て下さい。<br />
<br />
さまざまなシーンで使われる、物の受け渡しでした。<br />
私が思うところ、思いやりを持っての行為であるからこそ相手と自分の関係より良いものへと変わっていくのでしょうね。<br />
仮に、最初から不純な行為では、習慣として認められるはずもなかったでしょう。<br />
決して、自分の都合を優先させるようのないよう、今後とも注意を払ってください。<br />
これが意外と、相手に悟られることがあり、それが直感であっても馬鹿には出来ないのです。<br />
<br />
<br />]]></content:encoded>
    <dc:subject>礼儀</dc:subject>
    <dc:date>2007-05-14T21:13:30+09:00</dc:date>
    <dc:creator>Elice</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>Elice</dc:rights>
  </item>
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    <title>一人暮らしの部屋で風邪を引いたとき</title>
    <description>大学生活初の風をひきました。
喉は乾燥して飲み物は手放せないし、咳ばかり出て物事に集中できません。大事な専門分野の小テストを控えて、宿題が多いというのに、最悪の状態です。
こんな時、誰かお皿を洗ってくれたら、とか。誰か買い物に行ってくれたら、とか。
つまるところ、ないものねだりと、無いものが無...</description>
    <content:encoded><![CDATA[大学生活初の風をひきました。<br />
喉は乾燥して飲み物は手放せないし、咳ばかり出て物事に集中できません。大事な専門分野の小テストを控えて、宿題が多いというのに、最悪の状態です。<br />
こんな時、誰かお皿を洗ってくれたら、とか。誰か買い物に行ってくれたら、とか。<br />
つまるところ、ないものねだりと、無いものが無いことに対する不便意識ですね。<br />
家にいる頃は、母が看病をしてくれたり、薬が家に置いてあったり。便利な空間に自分がいたから、どことなく理由どうこうでなく、心から落ち着いていられました。<br />
しかし、自分の今の状況により、不安は大きくなっていくばかりで、そこに加えて風邪まで引いてしまいました。こういう時は逆に、理由もなく不安が大きくなっていく一方です。<br />
まずは、何かしらの方法を見つけて不安を取り除くのが一番いい方法かもしれません。<br />
しかし、そう簡単なことではなく、物理的時間に余裕のない私には今回それができません。<br />
大丈夫だと、意味もなく思えたらどんなに楽だろうと思います。人事で言うのは簡単でも、自分のこととなるとそうはいかないものですね。<br />
この文を読んでいる方は、単純めいたことと思って当然かもしれません。<br />
しかし、とりあえず大変という一言で表そうにも、その本人にとって中身が深すぎるのです。精神的苦痛が次から次へと与えられて、山積みになっていくとどうしたら良いかわからなくなってしまうのです。<br />
こういう時、山積みの状態でも冷静になって落ち着いて物事を考えられたらいいと思います。<br />
また、たまりにたまった焦燥を、誰か取り除いてくれる人がいたらと、またもやないものねだりをしました。<br />
<br />
人から見て、不安そうな人は突き放すようにしか慰めの言葉を与えられません。もちろんそれは、私だって同じだと思います。<br />
自分が不安になった時にこう思います。自分がそうなってみて、どんなに辛いかをふまえて、慰めてあげなきゃと。<br />
しかし、不安が過ぎてしまった時ならなおさら、それは難しいもので、一時の反省もむなしく消えてしまいます。<br />
何度も何度も、私はこのように思ってきました。この文を打っている今、いつになったらこれが達成できるのだろうと、思ってしまいます。<br />
ただ、あくまで私の場合ですが、それができないなら別な方法で不安を和らげることをしてきました。<br />
愚痴と、不安の気持ちを、聞いてあげることです。言っている意味が理解できなくとも、吐き出させることでその人のため込んだものが出て行ってくれるのです。<br />
この愚痴のことについてはまた別な機会に詳しくお話したいと思いますが、私からお願いがあります。愚痴を聞いてくれる人の話も聞いてあげて下さい。そうすれば、その人は更にあなたに親身になってくれるはずです。<br />
<br />
今回は、オチがまとまっていなく、自分でも何を書いているのかわからなくなってしまいました。恥ずかしながら。<br />
変な風邪が流行っているようですから、皆さんも気をつけて下さいね。<br />
また、引いてしまったら、またこの文を読んで不安を和らげていただければ幸いに思います。<br />]]></content:encoded>
    <dc:subject>こんなとき、こう思う</dc:subject>
    <dc:date>2007-05-13T00:17:18+09:00</dc:date>
    <dc:creator>Elice</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>Elice</dc:rights>
  </item>
  <item rdf:about="https://lifesup.blog.shinobi.jp/%E6%81%8B%E6%84%9B/%E6%84%9B">
    <link>https://lifesup.blog.shinobi.jp/%E6%81%8B%E6%84%9B/%E6%84%9B</link>
    <title>愛</title>
    <description>愛は愛でも、皆同じではありません。言葉では「愛」と一くくりにされていますが、その中にはとても多くの意味をもっているのです。
大きく分けるとするなら、親が子に与える愛、友人が与える愛、恋人に与える愛、聖書に沿うと神が与える愛、など。どれを取っても意味が違いと思いませんか？
しかし、分けたもの全部に...</description>
    <content:encoded><![CDATA[<div style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt">愛は愛でも、皆同じではありません。言葉では「愛」と一くくりにされていますが、その中にはとても多くの意味をもっているのです。</div>
<div style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt">大きく分けるとするなら、親が子に与える愛、友人が与える愛、恋人に与える愛、聖書に沿うと神が与える愛、など。どれを取っても意味が違いと思いませんか？</div>
<div style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt">しかし、分けたもの全部に共通していえるものがあります。いずれも、愛する人は皆大切な人なのです。</div>
<div style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt">愛の形は人それぞれといいますが、それだけはどなたも同じはずです。心から、つまり真心を持って、私達は大切な人と時を過ごしているのです。</div>
<div style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt">&nbsp;</div>]]></content:encoded>
    <dc:subject>恋愛</dc:subject>
    <dc:date>2007-05-03T22:24:44+09:00</dc:date>
    <dc:creator>Elice</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>Elice</dc:rights>
  </item>
  <item rdf:about="https://lifesup.blog.shinobi.jp/%E3%82%BB%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%B9/%E3%81%93%E3%81%AE%E3%82%AB%E3%83%86%E3%82%B4%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%81%AB%E3%81%8A%E3%81%84%E3%81%A6%E3%80%81%E5%88%9D%E3%82%81%E3%81%AB">
    <link>https://lifesup.blog.shinobi.jp/%E3%82%BB%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%B9/%E3%81%93%E3%81%AE%E3%82%AB%E3%83%86%E3%82%B4%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%81%AB%E3%81%8A%E3%81%84%E3%81%A6%E3%80%81%E5%88%9D%E3%82%81%E3%81%AB</link>
    <title>このカテゴリーにおいて、初めに</title>
    <description>&amp;amp;nbsp;
&amp;amp;nbsp;
&amp;amp;nbsp;
最初に断わっておきますが、この記事はＲ指定は特にしませんが、こういうのが苦手な方は即座にこのカテゴリーの閲覧を控えて下さい。
というのは、現実１８歳未満のうちにセックスを経験している方も多いという理由から来ています。その方たちも対象にしたいので、あえ...</description>
    <content:encoded><![CDATA[<div style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt">&nbsp;</div>
<div style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt">&nbsp;</div>
<div style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt">&nbsp;</div>
<div style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt">最初に断わっておきますが、この記事はＲ指定は特にしませんが、こういうのが苦手な方は即座にこのカテゴリーの閲覧を控えて下さい。</div>
<div style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt">というのは、現実１８歳未満のうちにセックスを経験している方も多いという理由から来ています。その方たちも対象にしたいので、あえてそうしました。</div>
<div style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt">&nbsp;</div>
<div style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt">&nbsp;</div>
<div style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt">&nbsp;</div>
<div style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt">&nbsp;</div>]]></content:encoded>
    <dc:subject>セックス</dc:subject>
    <dc:date>2007-05-02T23:09:29+09:00</dc:date>
    <dc:creator>Elice</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>Elice</dc:rights>
  </item>
  <item rdf:about="https://lifesup.blog.shinobi.jp/%E7%B5%90%E5%A9%9A/%E7%A7%81%E3%81%AE%E8%80%83%E3%81%88%E3%82%8B%E7%B5%90%E5%A9%9A">
    <link>https://lifesup.blog.shinobi.jp/%E7%B5%90%E5%A9%9A/%E7%A7%81%E3%81%AE%E8%80%83%E3%81%88%E3%82%8B%E7%B5%90%E5%A9%9A</link>
    <title>私の考える結婚</title>
    <description>&amp;amp;nbsp;
&amp;amp;nbsp;
&amp;amp;nbsp;
現代において離婚問題が生じています。
愛する人と、死ぬまで共に支えあいながら生きていく、また新しい生命の親となり育むということ。これが、結婚というものではないでしょうかと、私は思います。
おそらく結婚にあたり、愛し合うことと、気心が知れるといった理...</description>
    <content:encoded><![CDATA[<p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><span lang="EN-US"><o:p><font face="Century" size="3">&nbsp;</font></o:p></span></p>
<p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><span lang="EN-US"><o:p><font face="Century" size="2">&nbsp;</font></o:p></span></p>
<p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><span lang="EN-US"><o:p><font face="Century" size="2">&nbsp;</font></o:p></span></p>
<p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;,&quot;serif&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-ascii-theme-font: minor-latin; mso-fareast-font-family: 'ＭＳ 明朝'; mso-fareast-theme-font: minor-fareast; mso-hansi-font-family: Century; mso-hansi-theme-font: minor-latin"><font size="2">現代において離婚問題が生じています。</font></span></p>
<p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;,&quot;serif&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-ascii-theme-font: minor-latin; mso-fareast-font-family: 'ＭＳ 明朝'; mso-fareast-theme-font: minor-fareast; mso-hansi-font-family: Century; mso-hansi-theme-font: minor-latin"><font size="2">愛する人と、死ぬまで共に支えあいながら生きていく、また新しい生命の親となり育むということ。これが、結婚というものではないでしょうかと、私は思います。</font></span></p>
<p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;,&quot;serif&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-ascii-theme-font: minor-latin; mso-fareast-font-family: 'ＭＳ 明朝'; mso-fareast-theme-font: minor-fareast; mso-hansi-font-family: Century; mso-hansi-theme-font: minor-latin"><font size="2">おそらく結婚にあたり、愛し合うことと、気心が知れるといった理由が多数かと思われます。</font></span></p>
<p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;,&quot;serif&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-ascii-theme-font: minor-latin; mso-fareast-font-family: 'ＭＳ 明朝'; mso-fareast-theme-font: minor-fareast; mso-hansi-font-family: Century; mso-hansi-theme-font: minor-latin"><font size="2">理想を言うなれば、上記の両方が成り立っているのがいいのかもしれません。しかし、それもそう難しいものではなく、あらゆる問題にぶつかり、例の問題となる可能性もあるのでしょう。</font></span></p>
<p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><span lang="EN-US"><o:p><font face="Century" size="2">&nbsp;</font></o:p></span></p>
<p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><font size="2"><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;,&quot;serif&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-ascii-theme-font: minor-latin; mso-fareast-font-family: 'ＭＳ 明朝'; mso-fareast-theme-font: minor-fareast; mso-hansi-font-family: Century; mso-hansi-theme-font: minor-latin">一生を共にできることを考えて、</span><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;,&quot;serif&quot;; mso-bidi-font-family: 'ＭＳ 明朝'">好</span><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;,&quot;serif&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-ascii-theme-font: minor-latin; mso-fareast-font-family: 'ＭＳ 明朝'; mso-fareast-theme-font: minor-fareast; mso-hansi-font-family: Century; mso-hansi-theme-font: minor-latin">きとかじゃなくてもっと別なのがいいのだろう。やはり愛が一番だと最初は思ったけど、価値観の違い</span><span lang="EN-US"><font face="Century">(</font></span><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;,&quot;serif&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-ascii-theme-font: minor-latin; mso-fareast-font-family: 'ＭＳ 明朝'; mso-fareast-theme-font: minor-fareast; mso-hansi-font-family: Century; mso-hansi-theme-font: minor-latin">人によっては飽きと解釈する方もいます</span><span lang="EN-US"><font face="Century">)</font></span><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;,&quot;serif&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-ascii-theme-font: minor-latin; mso-fareast-font-family: 'ＭＳ 明朝'; mso-fareast-theme-font: minor-fareast; mso-hansi-font-family: Century; mso-hansi-theme-font: minor-latin">により離婚した。</span></font></p>
<p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;,&quot;serif&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-ascii-theme-font: minor-latin; mso-fareast-font-family: 'ＭＳ 明朝'; mso-fareast-theme-font: minor-fareast; mso-hansi-font-family: Century; mso-hansi-theme-font: minor-latin"><font size="2">そんなではいけませんよ。</font></span></p>
<p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;,&quot;serif&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-ascii-theme-font: minor-latin; mso-fareast-font-family: 'ＭＳ 明朝'; mso-fareast-theme-font: minor-fareast; mso-hansi-font-family: Century; mso-hansi-theme-font: minor-latin"><font size="2">私は思うのです。結婚は愛と共同体が基本であり、これ無しに夫婦というものは成り立たないと。</font></span></p>
<p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;,&quot;serif&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-ascii-theme-font: minor-latin; mso-fareast-font-family: 'ＭＳ 明朝'; mso-fareast-theme-font: minor-fareast; mso-hansi-font-family: Century; mso-hansi-theme-font: minor-latin"><font size="2">結婚に結び付けるのは互いの同意の元にあり、新婚の手前に立ったといったところなのです。難しいのは結婚してからであり、相手をいかに大切に思いやることができるかにかかっています。そして、お互いを信じあえて尊重できるかにもかかっているのです。</font></span></p>
<p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;,&quot;serif&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-ascii-theme-font: minor-latin; mso-fareast-font-family: 'ＭＳ 明朝'; mso-fareast-theme-font: minor-fareast; mso-hansi-font-family: Century; mso-hansi-theme-font: minor-latin"><font size="2">このことが基本ではないでしょうか。他に、結婚のきっかけが妊娠や見合であっても、基本である上記の文は必要とされるものです。</font></span></p>
<p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><font size="2"><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;,&quot;serif&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-ascii-theme-font: minor-latin; mso-fareast-font-family: 'ＭＳ 明朝'; mso-fareast-theme-font: minor-fareast; mso-hansi-font-family: Century; mso-hansi-theme-font: minor-latin">結婚前の覚悟だけでは足りないのです。結婚した後も、日ごろの心構えと夫</span><span lang="EN-US"><font face="Century">(</font></span><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;,&quot;serif&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-ascii-theme-font: minor-latin; mso-fareast-font-family: 'ＭＳ 明朝'; mso-fareast-theme-font: minor-fareast; mso-hansi-font-family: Century; mso-hansi-theme-font: minor-latin">妻</span><span lang="EN-US"><font face="Century">)</font></span><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;,&quot;serif&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-ascii-theme-font: minor-latin; mso-fareast-font-family: 'ＭＳ 明朝'; mso-fareast-theme-font: minor-fareast; mso-hansi-font-family: Century; mso-hansi-theme-font: minor-latin">としての自覚が要求されます。つまり、死ぬまで大きな責任を要することになるのです。</span></font></p>
<p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;,&quot;serif&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-ascii-theme-font: minor-latin; mso-fareast-font-family: 'ＭＳ 明朝'; mso-fareast-theme-font: minor-fareast; mso-hansi-font-family: Century; mso-hansi-theme-font: minor-latin"><font size="2">不倫をしたり、年金事件を起こしたりの、そんな世の中に振り返ってもらいたい大事なことだと思います。</font></span></p>
<p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><span lang="EN-US"><o:p><font face="Century" size="2">&nbsp;</font></o:p></span></p>
<p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;,&quot;serif&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-ascii-theme-font: minor-latin; mso-fareast-font-family: 'ＭＳ 明朝'; mso-fareast-theme-font: minor-fareast; mso-hansi-font-family: Century; mso-hansi-theme-font: minor-latin"><font size="2">そして忘れてはいけない、大事なこと。それは、結婚した時点で私達は親になるのです。</font></span></p>
<p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;,&quot;serif&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-ascii-theme-font: minor-latin; mso-fareast-font-family: 'ＭＳ 明朝'; mso-fareast-theme-font: minor-fareast; mso-hansi-font-family: Century; mso-hansi-theme-font: minor-latin"><font size="2">子供を育て、自立させてあげて、孫をもって、&hellip;と育て親としての役割が要求されます。この流れは人間だけでなく、生物全般同じでしょうね。</font></span></p>
<p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;,&quot;serif&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-ascii-theme-font: minor-latin; mso-fareast-font-family: 'ＭＳ 明朝'; mso-fareast-theme-font: minor-fareast; mso-hansi-font-family: Century; mso-hansi-theme-font: minor-latin"><font size="2">妊娠しなければ子供を育てなくていいなど思っている方がいらっしゃるのなら、その考えは大至急やめていただきたいものです。子孫繁栄の精神に反しますが、妊娠しないには結婚を避けるのが一番です。というより、そのような方は結婚してはならないものと思えます。</font></span></p>
<p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;,&quot;serif&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-ascii-theme-font: minor-latin; mso-fareast-font-family: 'ＭＳ 明朝'; mso-fareast-theme-font: minor-fareast; mso-hansi-font-family: Century; mso-hansi-theme-font: minor-latin"><font size="2">確かにそんなことは法に定められてはいないでしょう。しかし、上記のことを読んでいただければ、私がこのように言う理由を分かっていただけるはずです。</font></span></p>
<p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><span lang="EN-US"><o:p><font face="Century" size="2">&nbsp;</font></o:p></span></p>
<p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;,&quot;serif&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-ascii-theme-font: minor-latin; mso-fareast-font-family: 'ＭＳ 明朝'; mso-fareast-theme-font: minor-fareast; mso-hansi-font-family: Century; mso-hansi-theme-font: minor-latin"><font size="2">私はまだ未婚の身ではあります。しかし、身内の結婚、母が話す体験談、新聞やネットに載る結婚についてのニュースで学んだ上で書き記しています。</font></span></p>
<p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;,&quot;serif&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-ascii-theme-font: minor-latin; mso-fareast-font-family: 'ＭＳ 明朝'; mso-fareast-theme-font: minor-fareast; mso-hansi-font-family: Century; mso-hansi-theme-font: minor-latin"><font size="2">結婚は恋愛の延長上とも考えられますし、運命共同体ともいえるでしょうし、ひとことでは言い表せないのは百も承知です。</font></span></p>
<p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;,&quot;serif&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-ascii-theme-font: minor-latin; mso-fareast-font-family: 'ＭＳ 明朝'; mso-fareast-theme-font: minor-fareast; mso-hansi-font-family: Century; mso-hansi-theme-font: minor-latin"><font size="2">しかし、文中の基本は一番忘れてはならない、避けて通れないものであることは、皆さん心のどこかでは分かっているのではないでしょうか？あまり単純なことと思わずに、細分化されたパーツを集めるように少しずつ向き合っていきましょう。</font></span></p>
<p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><span lang="EN-US"><o:p><font face="Century" size="2">&nbsp;</font></o:p></span></p>
<p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><span lang="EN-US"><o:p><font face="Century" size="2">&nbsp;</font></o:p></span></p>
<p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><span lang="EN-US"><o:p><font face="Century" size="2">&nbsp;</font></o:p></span></p>
<p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><span lang="EN-US"><o:p><font face="Century" size="2">&nbsp;</font></o:p></span></p>]]></content:encoded>
    <dc:subject>結婚</dc:subject>
    <dc:date>2007-05-02T22:24:37+09:00</dc:date>
    <dc:creator>Elice</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>Elice</dc:rights>
  </item>
  <item rdf:about="https://lifesup.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E5%88%9D%E3%82%81%E3%81%AB">
    <link>https://lifesup.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E5%88%9D%E3%82%81%E3%81%AB</link>
    <title>初めに</title>
    <description>皆様初めまして
このブログの管理者、Eliceと申します

まずは、本ブログ「Life」を立ち上げた理由からお話したいと思います
私達は生きているという自覚を持ち、尚且つ動作主である自分自身を大切にしなければなりません
かといって、自分最優先といいたいわけではないのです
ただ、私達はどこ...</description>
    <content:encoded><![CDATA[皆様初めまして<br />
このブログの管理者、Eliceと申します<br />
<br />
まずは、本ブログ「Life」を立ち上げた理由からお話したいと思います<br />
私達は生きているという自覚を持ち、尚且つ動作主である自分自身を大切にしなければなりません<br />
かといって、自分最優先といいたいわけではないのです<br />
ただ、私達はどこか見落としているところが多すぎるのです<br />
見失わないよう、見失っても探し出すという精神を持って、私が記していくことを読んでもらえることを理想に思います<br />
<br />
その記す内容というのは、私が思ったことや痛感したことに過ぎませんが、知って損するものでないと言える自信なら大いにあります<br />
<br />
進路・友人関係・恋愛・結婚・セックス<br />
<br />
などを中心に本ブログを運営します<br />
また、他のものも出てくることもあるかもしれませんが、その場合新しいカテゴリーとして追加していきます<br />
<br />
私には、人に注意をする時に厳しい口調になるというような癖があります<br />
キツイ言い方になるかと思われますが、そこは御堪忍よろしくお願い致します<br />
記事を読んでいただくことで、カツが入ったり、不安を和らげることができたら幸いです<br />
<br />
私の大まかな自己紹介を、今ここで少し載せておきます<br />
<br />
HN：Elice<br />
性別：♀<br />
星座：山羊座　　　血液型：AB<br />
職業：大学生(文系)<br />
趣味：裁縫、無料カタログ鑑賞(美容、インテリア、ファッション、...etc)<br />
好きなもの：V系バンド(ガゼット、アリス、BUCK TICK、...etc)<br />
家族構成：父母、弟四人<br />
他：現在実家から離れて一人暮らし中ですが、高校時代までずっと実家に住んでいました。<br />
　　父が出勤の一方、多数の子持ちのため母がパートに出ているので、母に代り家事をすることが多かったです。<br />
　　<br />
<br />
今後、ゆっくり更新していきます<br />
亀ペースにお付き合い下さいませ＾＾]]></content:encoded>
    <dc:subject>未選択</dc:subject>
    <dc:date>2007-04-30T00:09:59+09:00</dc:date>
    <dc:creator>Elice</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>Elice</dc:rights>
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